毛髪再生治療、ハーグ療法、HARG療法、効果が実感できる薄毛治療!

0120-163-772

メール相談・カウンセリング予約

  1. HOME > 
  2. HARG療法とは

HARG療法とは

HARG(ハーグ)療法は医療機関のみが行うことができる新しい毛髪再生治療法です。日本医療毛髪再生研究会の2年間に及ぶ検証と文献的にも根拠ある、新しい薄毛治療法です。

ヨーロッパや韓国で多数の実績があり、その効果は世界的権威ある医学論文雑誌にとりあげられています。

HARG(ハーグ)療法は男女共に適した治療法です。頭皮の育毛と増毛を可能にする毛髪再生治療で、毛髪再生に不可欠な「細胞成長因子(グロスファクター)」に各種ビタミンや血行促進剤を配合したHARGカクテルを頭皮に注入します。

福岡博多駅前通中央クリニックは日本医療毛髪再生研究会(HARG療法の検証と施設設定を行っている機関)に施術施設として設定された医療機関です。

福岡博多駅前通中央クリニック HARG療法の特徴

1高い毛髪率!
当院でHARG(ハーグ)療法を受けた多くの方に発毛効果を実感していただけております。他院で結果がでなかった方にも発毛効果が現れています。市販薬や民間療法との明らかな違いを実感していただけます。
2発毛までわずか3ヶ月の発毛薄毛治療!
福岡博多駅前通中央クリニックでHARG(ハーグ)療法を受けた方の発毛期間は平均で3か月です。なかには1ヶ月で発毛を実感された方もいらっしゃいます。だらだらと続く民間療法と比べて、費用がかからないのもメリットと言えます。
3発毛してからも抜けない、さらに育毛・増毛
ハーグ療法は、発毛を促進し、発毛を確認できた後に徐々に治療回数を減らしていき、次に育毛・増毛を促していきます。
4痛みが少ない毛髪再生治療!
福岡博多駅前通中央クリニックでは、痛みを軽減するための麻酔をご用意しています。また特に痛みが弱い方には新しい注入法「メドジェット(MEJET)」をお勧めしています。炭酸ガスの噴射による圧力で薬剤を皮膚の中に散布するので、針を使った注入法と比べて痛みが70%軽減され、麻酔がいりません。
5女性の薄毛治療にも効果を発揮!
当院で行っているHARG(ハーグ)療法は、従来の薄毛治療で懸念されていた副作用の心配がありません。女性特有の「びまん性脱毛症」などの症状にお悩みの方にも効果的な薄毛治療法です。

ここがポイント!

福岡博多駅前通中央クリニックの育毛メソセラピー(メソヘアー)オリジナル成分配合で毛髪育成を強化

当院ではHARGカクテルに加えて、毛髪の育成成分である「プラセンタ」と「ビオチン」という栄養素を配合したオリジナル カクテルの併用をおすすめしております。プラセンタは頭皮を整え、ビオチンは髪や皮膚の健康を保つ効果があります。ビタミンB群に属するビオチンは、体のエネルギー代謝には欠かせない栄養素です。摂取することで、薄毛や白髪を減らす効果があります。

髪に良いビタミン「ビオチン」
ビオチンとは、ビタミンB7と呼ばれ、髪に必要なアミノ酸、コラーゲンの生成に携わり、育毛に欠かせない栄養素。
特徴1:毛髪を丈夫にする
ビオチンには、毛髪の成分であるアミノ酸の代謝を促す働きがあるので、摂取すること丈夫な毛髪を生成することができる。
特徴2:髪を太くする
摂取することで髪の毛を太くするコラーゲンの生成の低下を防ぐことができる。
特徴3:頭皮の血行を促す
毛細血管を拡張し血行を促進することで頭皮に栄養が行き渡りやすくなります。
特徴4:抜け毛を防ぐ
ビオチンは、抗炎症作用をもっており、アレルギー反応を抑制する効果があるので抜け毛の抑制が期待できる。
細胞を活性化する「プラセンタ」
プラセンタとは、ヒト胎盤エキスで、細胞を元気にする様々な栄養素(アミノ酸、ペプチド類、酵素、ヒアルロン酸などのムコ多糖類やビタミン、ミネラル)が豊富に含まれています。
特徴1:成長因子による育毛
プラセンタは「成長因子」という内因性タンパク質が含まれています。成長因子は毛を作る毛母細胞を増殖し、頭皮の代謝も促すことで育毛活動を活発化させます
特徴2:血行をよくして髪を育てる
プラセンタには毛髪を作る毛母細胞や毛乳頭細胞に栄養や酸素を送る毛細血管の血行をよくする働きがあります。
特徴3:DHTの抑制毛
プラセンタには抜け毛の原因物質であるDHT(ジヒドロテストステロン)の増加を抑制する作用があります。
特徴4:自律神経を調整しストレスを緩和ぐ
プラセンタには、自律神経を調整する作用があり、ストレスを緩和させる働きが期待でき、薄毛を予防できる。

HARG(ハーグ)療法で注入するカクテルの成分

一般的なタンパク質に含まれるグロスファクター(成長因子)は1~3種類です。ところが、HARG(ハーグ)療法で用いられるタンパク質には150種類以上のグロスファクター(成長因子)が含まれています。
HARG療法で使用する製剤は、副作用やアレルギーなどの心配がなく、プロペシアやロゲインなど投薬治療ができなかった方にもお使い頂けます。

・PDGF (血小板由来成長因子)
・Basic FGF (線維芽細胞成長因子)
・KGF (ケラチノサイト成長因子)
・TGF beta1 (トランスフォーミング成長因子)
・HGF (生体細胞成長因子)
・VEGF (血管内皮細胞成長因子)
・Collagen, Fibronectin(コラーゲン・フィブロネクチン)
・SOD (活性酸素除去成分) 他150種類以上

成長因子 効果
PDGF
(血小板由来成長因子)
血管を作る働きがある。またダメージを受けた部分の修復を促す働きもあり、損傷した頭皮や毛包の修復を促し、発毛促進・脱毛予防の効果が期待できる。
Basic FGF
(線維芽細胞成長因子)
毛母細胞の増殖を促す働きがあり、発毛を促進の効果が期待できる。
KGF
(ケラチノサイト成長因子)
髪の毛や皮膚が形成される際に必要なケラチン生成細胞を活性化し発毛環境を整える。毛包の成長を活発(発毛促進)にするとともに毛包を保護(脱毛予防)する。
TGF beta1
(トランスフォーミング成長因子)
抜け毛を促進する働きがある。毛周期を制御する。
HGF
(生体細胞成長因子)
休止期の毛包を成長期へと誘導し、毛髪の強化を促進する。
VEGF
(血管内皮細胞成長因子)
毛包に栄養を与える新生血管の形成を促進し、育毛の促進や毛髪の増量に働きかける。
SOD
(活性酸素除去成分)
活性酸素を除去する。

医学的根拠のある、高い効果のある毛髪再生治療

AGAの症状は様々です。左記の図、女性のType IIIのように、完全に毛髪がなくなり頭皮が固くなっている状態だと、HARGカクテルの効果が出ないケースが多いです。HARG療法はType IIなどのように、産毛であっても毛髪が存在している部位が対象となります。産毛から細毛、そして丈夫な毛髪へと成長を促します。

HARG(ハーグ)療法と民間療法(トリートメントやカツラ)との比較

HARG(ハーグ)療法と民間療法の費用と効果、治療期間など比較してみてください。

HARG療法は3~4週間に1回の治療で1クール(6回)の治療が目安です
HARG(ハーグ)療法では、一定期間継続して受けていただくことにより効果が現われてきます。
状態により個人差がありますが、約4週間(1ヶ月)おきに 6回受けることで発毛効果を実感していただけます。
持続的な育毛のために、通常6回(1クール)の治療を受けていただくことをおすすめしております。

治療回数   6回 ・・・1クール

HARG療法の治療法についてはこちら
メール相談・カウンセリング予約

PAGETOP

髪の健康診断はこちら
もっと症例写真を見る
詳細はこちら
  • 市販の育毛剤と処方薬の違い
  • よくある質問

アクセスマップ

GoogleMapで地図を見る

福岡県福岡市博多区祇園町4-13
博多ゼネラルビル6階

クリニック案内はこちら
0120-163-772

メール相談・カウンセリング予約

  • インスタグラム
  • あたまのピンチに。テレビCM放送中!